先のCVTオイル交換の際のゴミ入りSOD-1事件←リンク
ゴミ入りボトルを握りしめて再び2りんかんへクレームを入れに向かった。
おれ「すみません 店長いますか?」
2りん「店長は本日休みをとらせていただいてます」
おれ「あの~ 先日こちらで購入させていただいた量り売りのSOD-1なんですが、
中にゴミが沢山混入していて・・・
どのような管理をしているのか見せてもらえませんか?
はい、このボトルの中見てみてください」
2りん「えぇ~~っと」沈黙(まぁ そうなるよね)
そしてとりあえず現物をみせてもらったけど、
めちゃくちゃ汚い通常販売の1L缶と計量シリンダーが出てきた。
↓イメージ
見た瞬間に出た言葉が
「めっちゃ汚いじゃないですか!絶対これじゃん!」
ボトルの中の謎のゴミと、缶と計量シリンダーに堆積しているゴミが一致
正直元々こういう所のピット作業は信用していなかったけど、
量り売りさえもこんな低レベルで管理できていないとは思わなかった・・・
エンジンオイルの量り売りもきっとこんなんだろうね・・・
こちらの作業的ロス、リスク、信用問題を訴えて、
SOD-1とCVTオイル4Lは現物保証してもらった。
ただね、こちらとしては全くそんなんじゃ足らないぐらいロスっているわけで。
素直に「ハイそうですか」とならないわけで。
レジ横にあった2~3000円のスプレーワックス的な物を手に取って、
「これ貰ってってもいいですよね こんなんじゃ全然たんないけど!」
って言ったよね。
「いや~ それはちょっとぉ~」って言って貰うことできなかったけど。
まぁこの辺りがDIY、プライベーターの弱いところだよね。
実作業もお店側にやってもらえば全て請求できるけど、
DIYの作業を請求するのは・・・
これってクレーマーなのかな?
まぁ仕方ないし新しいSOD-1を受け取って、
その場でゴミの混入がないことを確認して店を出た。
ほんで車に乗り込む前に、ふとボトルをみたら規定量より少ないんですけど。
オイ!
再び2りんかんに戻ってクレーム(ほんと勘弁してよ)
2りんかん的には、
・計量シリンダーで計った。
・持ち帰り用ボトルの目盛りはあっていない。
とか言う。
でもね、お客さんからしたら手元にある持ち帰り用ボトルの目盛りを
信用するしかないじゃん。
そもそも初めに購入したゴミ入りのときは、
ボトルの目盛りで合っているのはこちらも確認しているし。
2りんかんとして10ccという小量単位で売っているのに、
その辺がガバガバだともう意味わかんないんですけど!
マジで溜息しか出ない・・・
そんなに高いレベルを要求しているつもりはないんだけど、
こんなもんなんかねぇ あぁ~ぁ
ボトルの目盛りに合わせてもらって終了。
なんかとても残念な気持ちで帰ったよ・・・
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