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20Lペール缶のノズル ペットボトルで作ったの良いかも

オイルの20Lペール缶

もともと付属しているペラいフラップって使いずらいよね。
キャップまわりがオイルで汚れるし、掃除しないとベタベタ。

で、何年か前に見つけた注ぎ口を使ってて便利なんだけど

エア抜き穴があるから、先端の赤いキャップを閉めても密閉されない。
使い終わったら外してペール缶は蓋して、ノズルはオイルまみれだから掃除してって感じ。
まあ、それでも良かったんだけどたまたま見つけた動画でやってた方法が、
ペットボトルの先端を切って熱掛けて収縮させた自作ノズル。

よく思いついたよなぁ コレ
エア抜き穴はないけど、密閉できるしノズル買わなくてもいいんじゃん。







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C26セレナのオルタネーターのリコール放置@セレナ

C26セレナのオルタネーターのリコール案内がきたのが2年前ぐらいかな?
リコール案内←リンク

その後、案内はきたけど部品が無いからって1年ぐらい放置されて、
やっと交換の案内が来たとおもったら、交換するオルタネーターが無いから
暫定処置だけ・・・

↓オルタネーターに断熱材を巻いただけの暫定処置(なんかの役に立つのコレ?)


結果、2年もリコール放置されているのが現状。
リコールってもっと迅速に対応するものじゃないの?
壊れるの待ち、買い替え待ちだよねコレ。
国土交通省もどうしたんだろ・・・


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冷間時のノッキングが酷いのでピットワークのエンジンリフレッシュを施工@C26セレナ

過走行のC26セレナ(17万km)
最近ノッキングが酷い、とくに暖機前の冷間時。

吸気系統から燃焼室まで汚れまくっているんだろうなぁ
以前チェックしたとき酷い汚れだったし←リンク
キレイに掃除しきれなかった感じだし
もう5年前で相変わらずオイル消費も激しい。

この吸気系統に汚れが蓄積しちゃうのが直噴エンジンの弱点とか書いてあったなぁ

てことで、吸気系の掃除をしてみようと思うけど、
また前回みたいにバラすのは面倒なので、
今回はデカい吸気レゾを外して


レゾ後ろのスロットル手前にある黒いボックス外すと


カメラでスロットルバルブが見えた
外気側はキレイだけどエンジン側はどうなのかな?
スロットルバルブを開けることが出来なくて見えなかった・・・


で、今回使うケミカルが「ピットワークのエンジンリフレッシュ」。
スロットル手前から注入できるので、
一応吸気系統に薬剤が行きわたってスロットルバルブ、
ポート、吸気バルブ、燃焼室までキレイになるってケミカル。
泡タイプじゃなくて、専用チューブを使うとミストとして注入できるようになっているから、
細部まで行きわたる?
(専用チューブの先端に小さな穴がいくつか空いていて、
途中にも流量が調整されるように絞られていた)


外した黒いボックスのところから専用チューブを入れて、
隙間はウエスでふさいだ。(アクセルば開けしなければ今回は吸い込まれなかった)


缶は立てて設置
プッシュボタンは押すとロックされる構造


暖機後に注入開始

つっかえ棒でエンジン回転を1500rpmぐらいに固定

この状態で20分ぐらい放置すると、
溶剤が出きって終了。

もろもろ組み戻して、試走してみると物凄いノッキングが・・・
施工によって点火時期がズレたみたい。
でも暫くすると普通にもどった。

そのまま、ガソリンにもAZのFCR-062燃料添加剤を投入。

ガス満2回を施工し

もろもろ施工してしばらく経ったけど、キレイにノッキングは消えなかった。
多少小さくなったかな?程度・・・
う~ん小手先じゃダメかぁ




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24-25スノーシーズン

丸4600
たか6+1   21600 1枚売った
南5+1  16500
誕1
カード3

ゲレ
丸1
たか8
南7

BC
赤1
スダ1
日の出1
羽鳥2
駒2
燧1
大戸1

BCはかなりやりたいことできたなぁ
























































おしまい


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バックカントリースノーボードにおける着る物・アウターシェル・ハードシェルについての経験とか考察とか@バックカントリースノーボード

バックカントリースノーボードを初めて
難しいと思ったことは色々あるけど、
その中でもトップクラスに難しいことが、着る物・ウェア選び。

バックカントリーは、ゲレンデと違ってハイクアップ時間がほとんど。
ハイクアップ時は真冬でも汗だくになるし、
止まった瞬間から冷やされて凍えるし、
寒くて服着るとまた暑くて汗かいて冷やされて凍えるし、
どうすればいいんだよぉ状態。

登りと滑り・気象条件・動と静・体質(暑がり寒がり)・ルート(行程による負荷)
色々な要素があって、自分でも調べたり人に聞いたりしたけど、
結局は自分で経験値を上げて着る物の取捨選択をしていくしかないかなぁって感じだった。

てことで自分のバックカントリースノーボーにおける、
ウェア・着る物の遍歴を残しておく。

ベースレーヤー(肌に直接着る下着的なもので素早く汗を吸って放出する層)・・・
上:しまむらの速乾コンプレッションインナー←リンク
下:ワークマンのポリ+綿の速乾パンツ+しまむら速乾コンプレッションインナー
しまむらオリジナルブランドのコンプレッションインナーは冬用とかの保温性がある
ものではなく、夏用の速乾・冷感・薄手タイプでゲレンデでも使っている。

ミドルレイヤー(保温層)・・・
上:ワークマンのメリノウール長袖シャツ+ワークマンのブロックフリース(薄手フリース)
を初め試したけど暑い。どちらか一方でも暑い。
現在はファイントラックのニュウモラップ←リンク 一枚をベースレイヤーの上に羽織るだけ。
下:無し

アウターシェル(風雪を防ぐ)・・・
上:ハイクアップ時は着ないで、ファイントラックのニュウモラップ(ミドルシェル)のみ。
滑走時にクイックシルバー ハイラインプロ 3レイヤーのゴアテックスプロ(ハードシェル)
←リンク

下:ゲレンデと同じウェア


結果ハイクアップ時は、ジャケットはコンプレッションインナーとペラペラミドルシェルのみという、
真冬の雪山でも思いのほか薄着です。
パンツはゲレンデウェアでもどうにかなっている。

自分、暑がりなんでしょうね。
初めは、メリノウールやフリースとか着てったけど暑くて
「なんだこれ、聞いてた話とちがうぞ」ってなったもん。
普段ゲレンデでも、吹雪いてても大体ベンチレーションは全開だしw

だから、この辺は自分で何度か経験して、
着る物の取捨選択をするしかないんだろうなぁ。


防風性のあるシェルに関しては、薄手であってもベンチレーションは必須だと思う。
マジでファイントラックのニュウモラップは良い。


ハードシェルに関しては値段も高いから色々どうにかできないかと試した。
多少透湿性のあるカッパ、
偽アークテリクス←リンク


ワークマンのソフトシェル←リンク とか、どれも失敗w


遠回りしたけど、結果自分の場合は滑走時以外は基本バックパックに入っているので、

軽量コンパクトになる3レイヤーを選んだ。
ゲレンデウェアだとやっぱり重いし嵩張る。

あと暑がりなので、通気性があって汗ぬけが良いとかいう、
POLARTECネオシェルやドライQを使ったウェアを探した。
例えると、ボンファイヤのAPEXやKNOWYのウェアとか、
山ブランドのマウンテンハードウェアの
バウンダリーリッジジャケット(これはゴアテックスだけど)とか
ドライステインジャケット。
ただ、良い出物がなかなか無かった・・・

そんなときに、クイックシルバーのハイラインプロを格安で見つけたから、
買うしかないよね。機能・デザインも良かったし!


とりあえず遍歴としてはこんなところかな?
やっとバックカントリーでの着る物が決まった感じ、フゥ~


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