G-yuu.com blog 2nd 忍者ブログ

G-yuu.com blog 2nd

バイク・・ホンダVTR1000F&カワサキKLX250のインプレ・カスタム・ツーリングや主に栃木の林道ツーリングについての写真・動画ブログ  夢のバイクガレージ製作・・イナババイクガレージではないヨドコウでもない、KETER(ケター)FORTISでのおしゃれかっこいいバイクガレージライフ、購入からDIYでの自作の様子を写真・画像で紹介、バイクガレージの感想やガレージ激安情報  スノーボード日記・・主に福島のスキー場でのスノーボードパークの様子 ボードの選び方やメンテナンス、滑り方は自己流

   

フォグランプが切れたからLEDバルブに交換した@モビリオスパイク

モビリオスパイクのフォグランプが切れた



交換するのはH11型のLEDバルブ 白/黄色の2色 1800円




一応、メタルボディ品を選択


インナーフェンダーの前側をめくって、
手を突っ込んで簡単に交換でした。

白色


フォグランプスイッチのオンオフで色を切り替えられる。
黄色


まあ、とりあえずフォグだし良いでしょう。


拍手[0回]

PR

RP5 ステップワゴンこんにちは

RP5 ステップワゴン スパーダ e:HEVハイブリット
ブラックスタイル を購入。


ブラックメッキと無塗装樹脂部が黒塗装されている、
最終特別仕様車のブラックスタイルってグレードにした。
無塗装樹脂の白化が嫌だから・・・
あと、わくわくテールゲートが欲しかったから、
現行ではなくて一個前のモデル。

型落ち、5年落ち、2万キロ、ハイブリット、特別仕様車、
油脂類はミッション含め全交換、リアワイパーのリバース連動解除、
ホンダディーラー車、5年保証、
315万円+ガソリン満タン(払うから満タンにしておいてっていったらサービスしてくれた)。

しばらくクルマ買っていなかったけど、ずいぶんと高くなったよねぇクルマ・・・
そして球数が少ない。
結局近場で良いのが無くて、県外のお店でノールック電話購入。

納車は取りに行って、3時間ぐらい掛けて帰ってきたけど、
フル下道で速度60キロぐらいで帰ってきて、燃費計で25km/Lだった。
実際の運用だと18km/Lぐらいかな?冬でこんな感じ。
セレナの倍ぐらい走る。


拍手[0回]

さようなら@セレナ

うちのC26セレナ。
エンジンオイルが減るのは仕方ないとして、
色々と延命してきた。
ここ1~2年だと、エアコンコンプレッサーとかオルタネーター(リコール)、
ノッキング、CVTのショック←リンク、とかとか。

で、先日乗ったらいよいよCVTがおかしい?てか壊れてないかこれ?
って感じ。
ショックは大きいし、全然加速しないし、
全開踏むとブボボボッってますます加速しない。
ちょっと直すにはお金が掛かりそうなので、お別れすることにした。
15年乗って18万キロ


査定業者を5社ぐらい呼んで一斉に提示額ドン!
下は5万から、上が10万5千だった。
その日のうちに手続きしてペイペイ送金で支払ってもらって、
引き渡して終了。
(昔、アコードユーロRを売ったときは12万キロ12万円だったなぁ)
道具としてはボチボチ使い勝手も良かったかなぁ。
3rd席跳ね上げだとフロアにデカい収納ができるから、それはそれで良かった。
クルマとしてはイマイチだった、買ってそうそうブレーキ関係のユニット交換、
エンジンオイル食い、CVT不調、リコール対応遅すぎ、しばらく日産は無いかなぁ。
とはいえ、ありがとうセレナ。


拍手[0回]

パワステチェックランプが点滅したからオルタネーター交換@モビリオスパイク

走行中にパワステチェックランプが点滅したモビリオスパイク。
点灯ではなくて、チカチカと点滅して暫くしたら症状が出なくなった・・・



パワステかよぉ~ 面倒臭そうだなぁ って思いながら
調べてみると、どうもオルタネーター異常の可能性が浮上。


言われてみれば、一定速走行中に薄らハンチング、
フォグランプとルームランプの揺らぎなどの症状あり。
ただ冷間時だけだったからあまり気にしていなかった。







テスターでバッテリー電圧を測定してみたら、


エンジンOFF 13V           
エンジンON(冷間時) 16V  
エンジンON(暖気後) 14.5V

明らかに冷間時に過電圧ですな
過電圧からのパワステエラーでしょう 知らんけど

発電しなくなって突然死からの走行不能のパターンが
多いような気がするけど、今回は逆でよかった。

オルタネーター交換です

バッテリーのマイナス端子外して、
EGR外し(冷却水が通るゴムホースはそのままにして避けた)


EGRが付いていたスタットボルトはダブルナット(頭12mm)かまして、
スタット根本にラスペネ吹いて暫く放置後にダブルナットをグリグリ左右に
回したら抜けた。


ベルト張り調整ボルトの長さを一応メモ。
(ベルト下側の貼り具合も手感で覚えて、
かつオイルパン横に通常時と押した時の位置をマーキング)


オルタネーター上側の黒い調整ブラケット外し


アンダーカバー外して


オルタネーター下側のボルトを外せば、もう抜くだけ


のはずが、全然抜けない・・・
前後には動くんだけど、上側に抜けてこない。
下から叩いてみたけど効果なし。
結局、嵌合部にラスペネ吹いてグリグリ持ち上げたら抜けたわ。

ただ、オルタネーター裏の配線に余裕がなく
上まで引っ張り上げることが不可能なので、
エンジンルーム内で外した。
B端子は配線ごと供回りしちゃったので、
インパクト使用。(組付け時もインパクト)

新旧オルタネーター




ARD(アドバンス)という国内のリビルト品(14000円送込み)
2年4万キロ保証


よ~し、あとは組んでいくだけだぁ~って思ったら、
全然取り付け点に入らない・・・

取り付け点の幅を測定したら、
1mmARD品が狭い・・・そりゃ入らんよ

ここまでやって返品とか嫌よ 
絶対に今日中に組みたいよ~

て良く観察してみたら、カラーに隙間発見!


先日購入したアストロプロダクツのマルチベンチバイス←リンク
でしっかり圧入!(買っといてよかった万力)

無事に取り付け完了!


オルタネーター交換後の電圧計測
エンジンOFF 12.5V 
エンジンON(冷間時) 14.7V  
エンジンON(暖気後) 14.5V


19万キロ走っているからどこまで延命できるかなぁ
次はエアコンが壊れる?

拍手[0回]

VOLTSTARの12V 6A全自動バッテリー充電器を買ってリチウムバッテリーを充電してみた

長年使っていた、メルテックMS-300バッテリー充電器←リンク が壊れた。
コンセントに繋いでいないのに、クリップをバッテリーに繋ぐとバチバチッとスパーク。
バラしてみたら、デカいダイオード的な物が割れて焦げ臭い・・・
10年以上使ったしもう直さなくてもいいでしょう。
お疲れさま


で、新しいバッテリー充電器の購入要件は、
・リチウムバッテリー対応(VTR1000FもYZ250FXもリチウムバッテリーだから)
・もちろん普通の鉛バッテリーも対応
この2つだけ。

リチウムバッテリー充電にも使うから、特に高性能は求めていない。
ちなみに超単純機能のメルテックMS-300でもリチウムバッテリー充電はしていた。
よく、リチウム専用充電器じゃないとダメとかって話あるけど、
サルフェーション除去機能がなくて、
14.4V以下、バッテリーの最大許容充電電流値以下なら問題なく充電できていた。
(MS-300は単純充電器だったからね)

で、ちょっとAmazon漁ったら良さそうなのがヒット。
VOLTSTAR DC-06 12V 6A全自動パルス修復バッテリー充電器
リチウム対応で2000円って安っす


高性能は求めていないと言っときながら、機能満載。










トリクル充電、サルフェーション除去が可能。

充電モードは、コレ↓

電源モード・・・12V機器の電源として使えるみたい。
カーバッテリーモード・・・まあ普通のモードか。
AGM充電モード・・・電解液がチャプチャプしない特殊なAGMバッテリー用
          (しばらく使うことは無いな)
バイクモード・・・容量が小さいバイク用にカーバッテリーモードより電流を抑えてる
LiFePO4リチウムバッテリーモード・・・カーやバイクモードだとガチャガチャ色々と中で
             やってるみたいだけど、このモードだとやらないのかな?(不明)
             14.6V 6Aって微妙に高い値が気になる・・・
修復モード・・・サルフェーション除去かな?

で、早速リチウムバッテリーのショウライバッテリーを充電。
電圧、電流、温度を表示してくれる


充電中は4.7Aで、充電器の表示も正確っぽい



充電終了後にチェックみたいな動作をしていて、

一時的に15V近く電圧が上がったんだけど・・・

ちょっと心配だったのでメーカーに問い合わせたら、

バイク用のLiFeP04バッテリーを充電しました。スタートは13.3v 5Aで充電してました。通常充電終了後のチェック動作みたいな時に15v近くまで電圧が上がりましたが正常なのでしょうか?ピーク電圧14.4Vに抑えたいのです。チェック動作は具体的に何しているのでしょうか?

お問い合わせいただきありがとうございます。 LiFePO4 バッテリーの充電後、「チェック動作」の際に電圧が一時的に 15V 近くまで上がったとのことですが、こちらは正常な現象ですのでご安心ください。 本製品の充電器はメイン充電が完了した後、安全チェック(Test/Check) を自動で行います。この工程では、電池の電圧保持能力・内部抵抗・虚電の有無などを確認するため、瞬間的に軽いパルス(ごく短いテスト信号)を出力します。その結果、表示電圧が一時的に高く見える場合がありますが、高電圧を継続してかけるものではなく、バッテリーにダメージはありません。 LiFePO4 の充電ピーク電圧は、メイン充電時に 14.4V ±0.1V の範囲にしっかり制御されていますのでご安心ください。 チェック動作中の 15V 表示は、あくまで瞬間的なテスト値です。

との回答。

ちなみに、ショウライバッテリーの充電器って14.4V 2A 充電なんだけど、

VOLTSTARだと5Aと2倍以上の電流。

ちょっと不安だったので、ここもメーカーに問い合わせしたら、

LFX14L2-BS12の最大許容充電電流値は14Aとなりますので
5Aでの充電は問題ありません。

最大充電電圧は14.4Vとなりますのでご注意下さい。

との回答。

これで問題なく(心配なく)使えるかなぁ





拍手[0回]

ブログ内検索

Copyright ©  -- G-yuu.com blog 2nd --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Photo by Geralt / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]